これからの出演者

3月


27日(月)
MORI-SHIN
男性ギター弾き語りシンガー ブルースを基本としながらも独特な味付けでそこからジェントリーで深みのある世界を作り出している
モリシン

19:30~

ららばいてりい&さっちん
吟遊詩人ららばいてりいとどこか危なげながら気がつけば一番 ロックに近 いところにいる女性シンガーさっちんの2人組ユニット どこへ行ってしまうのか、時々糸の切れた凧のようなさっちんといつもそこに居る・・・そんな感じ のてりいとのコンビはファンキーで楽しい →ウェブららばいてりい

20:10~

コイズミツトム
彼の生み出すサウンドは日曜日の午後の風が吹き込む窓辺で聴いてるような気持ちよさと切なさが混じっている  優しさと柔らかさだけではない、ところどころに覗かせる心の暗がりと切なさ・・・グラデーションに観ている夢の一部を切り取ってあなたに届けてくれる
コイズミツトム

20:50~

なだのき+イワシ+ハナコ
「ケチャップス」などでおなじみのなだのき、その旧友のイワシ。「岡田家」などで活動するハナコ この3人のユニットです

21:30~


28日(火)
ヨーロピアンパパ
高円寺のミュージシャンンたちにはおなじみのレコードショップの店長 その歌はとてもソウルフルでパワフルだ

19:30~

スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ

20:10~

ウエクサユウジ
ギター弾き語りソロの彼はバンドでの活動もしているが、その独特な不思議な温かみとリアリティーのある歌い方にはすごい説得力がある 噛めば噛むほど味が出てくるのだ
ウエクサユウジ

20:50~

大山大往生
ロックユニット「DAIOHJO!!!」の大山克幸(g/vo)のソロバージョン 日本語のオリジナルは「サザンロック」の匂いがぷんぷんするいいサウンドだ

21:30~


29日(水)open19:00 start20:00 charge\1000
『DINNERvol.16 』
出演はこの前初スタジオ入りました、ライブやるのは3年ぶりくらいです「N」❗️
最高のブルースバンド、メンバー全員のセンスが半端ない大好きです「meandbrothers」❗️
僕は朝の目覚ましアラームに設定しています、アニメのタイアップ曲で是非聴きたい「Perfect at last」❗️
映画の中にいるような漂う世界の亜空間にみんなを連れて行きそこで踊り続けたい、これで暫くライブしません「Mr.ばろうず」❗️

出演

N


Perfect at last


meandbrothers


Mr.ばろうず


30日(木)
toyosick
ギター弾き語りシンガー 静かなサウンドから激しさまで生み出すギターのピッキング 烈しいスタイルの曲に関してもアコギの音の芯が しっかりしている 独得なロックの世界を生み出すのだ
トヨシック

19:30~

高瀬トオル
中央線沿線を中心に活躍する弾き語りシンガーです ペンギンハウスへは久しぶり?

20:10~

たこボーsolo
たこボーbandのたこボー エレキギタリストとして不動の評価を得ている彼がソロでアコギを抱えての演奏 そこにはギタリストとしての並ならないこだわりと確実に自分のものにしてしまう力が溢れている そして彼のオリジナル曲はいつも切れ味最高だ
タコボー

20:50~

ミノルBグッドsolo
フォークかロックかブルースか・・・そんなことはどうでもいい ワンアンドオンリーなシンガー・・・ミノルにかかればすべてはゴキゲンな”グッドサウンド” アコギ1本でもロックスピリッツはそのままだ→ウェブミノル

21:30~


31日(金)open 19:00 start 20:00
GoGo!・マーチャンズ
リー ドボーカルのマサキチを中心にしたこのユニットは毎回何が飛び出すかわからない マサキチはまさに「動くビックリ 箱」だ  R&Rもソウルも彼 らにかかったらあっという間に独特の楽しいエンタテイメントに豹変する さあ、今度は何をやってくれるのか・・・お楽しみに
マサキチ

20:00~

シツレイキャッツ
なんとなんと、あの「ストレイキャッツ」「ブライアンセッツアー」のスタイルそのままで歌うのは日本の歌謡曲とは・・・こんな楽しいバンド見たことない!
index

21:00~


4月


1日(土)
9413
9413 とは中国の古いことわざに由来するそう vo/g ,b,ds ,perの4人編成  vo/gのアツシを中心にメンバー一人一人の個性も違う楽しい仲間が集まったポップでパンキッシュなR&Rバンドだ→ウェブ
9413

Sleep Walks
ペンギンハウス初登場 ギターボーカルとギターのアコースティックDUOです

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ
フジワラアイ

LOI
ギター弾き語りのロックシンガー メッセージ性の強い歌は本当にハートから絞り出される


2日(日)open 18:00 start 18:30
近藤英人+うー

ハイエンド トランジスタ

以前「礼乃介」という名前で出演していたシンガーが新しくバンドを結成して戻ってきた そのブルージーでストレートなロックにご期待を

sevenZ
スーパーギタリストらりはが組むロックユニット その緻密なまでのギターサウンドにらりはのミュージックワールドが惜しげもなく注ぎ込まれているこのユニットは聴き応え充分!
セブンゼット

neel street band
70年代の香りを持つシンガーニールを中心にその時代の空気感たっぷりにお届けする大人のユニットです


3日(月)
スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ

ヨシアシコ
女性弾き語りシンガー 独特なギタースタイル ちょっとシュールでもあるポエトリーな歌 今までどこにも無かった世界がそこから見える
ヨシアシコ

生半可
わがペンギンハウスマスター亜郎が組む俳句&音楽コラボユニット 毎回編成が変わるペンギンハウス選抜プレイヤーの演奏をバックに亜郎の俳句朗読 世界の(多分)どこにもないスタイルだ
ナマハンカ

ジ・アナトミアズ
東京セッションのメンバーマツイ(g)とヤマグチ(ds)が組むインプロユニット その規則的リズムの上から発せられる予測不能な演奏は聴く者を未体験の世界へ連れてゆく
アナトミアズ


4日(火)
Behring
不 思議な雰囲気を持った女性弾き語りシンガーソングライター ラブソングを歌う彼女の世界はなんだか懐か しい「昭和」の匂いがする
ベーリング

西山諒
ア コギとボーカルというシンプルなスタイルだが不足感を感じさせない  リズムとノリの切れがいい 気持ちのいいスピード感で歌われるオリジナルの歌詞も 若いシンガーらしい迫力と繊細さが同居するこの新鮮さが魅力だ
ニシヤマリョウ

照井vincent
ギター弾き語りシンガー 叙情性溢れる曲と繊細で一見ポップにも聞こえるそのスタイルの奥にちょっとアバンギャルドさも含めたその歌には深い世界が潜んでいる
テルイビンセント

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある
イナガキ


高円寺ライブハウス ペンギンハウス

http://penguinhouse.net/how

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