これからの出演者

4月


24日(月)

MORI-SHIN
男性ギター弾き語りシンガー ブルースを基本としながらも独特な味付けでそこからジェントリーで深みのある世界を作り出している
モリシン19:30~

カーリーズ佐藤
ロックユニット「カーリーズ」のサトウ(g/voこの彼が作り出すサウンドはどことなくアメリカ南部のそれもミシシッピ河の匂いがする タイトでソリッドなリズムに乗って彼の歌は鋭さと独特のリズムを強烈に持つ ウェブ
カーリーズサトウ
20:10~

スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ20:50~

ふれでりっく書院
アコーステジックギター弾き語りの鬼才山田庵巳があらたに組んだユニット ジプシージャズ風のサウンドにのせて新しい庵巳ワールドがはじまった→Twitter
フレデリックショイン

21:30~


25日(火)

ヨーロピアンパパ
高円寺のミュージシャンたちにはおなじみのレコードショップの店長 その歌はとてもソウルフルでパワフルだ

19:30~

コイズミツトム
彼の生み出すサウンドは日曜日の午後の風が吹き込む窓辺で聴いてるような気持ちよさと切なさが混じっている  優しさと柔らかさだけではない、ところどころに覗かせる心の暗がりと切なさ・・・グラデーションに観ている夢の一部を切り取ってあなたに届けてくれる
コイズミツトム

20:10~

山田健人+8+3
楽器は一切なしですべての曲がアカペラというスタイルなのにその歌力で最後までじっくり聴かせる そしてその歌は聴く者の心の奥にまでしっかりと届く 今回も三樹(ピアノ)八木(ギター)とのトリオです

20:50~

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある
イナガキ

21:30~


26日(水)

コトナシソ
ギター弾き語りシンガー その絞り出すような情念とパフォーマンスは心の底から噴出してハートを震わせる

19:30~

ハラ☆タカシ
インストユニットDBS3のメンバーでギタリストのハラのソロバージョン ユニットのときとはまた違うアプローチ それはギターという楽器の持つ可能性をとことん絞りつくそうとするプレイヤーと楽器との闘いでもある 一瞬も気が抜けないハラタカシ

20:10~

東京セッション
ホシカワとマツイ このアコースティックユニットの創り出す世界は驚きの連続だ アコース ティックギターから出てくるとは思えな い その破壊的でもある烈しいフレーズはあらゆるジャンルを笑い飛ばすその過激的な表現につい目を奪われてしまいそうになるが、それが彼らの求めるロックの本質なのだ
トウキョウセッション

20:50~

石田幹雄
孤 高のピアニスト 彼がピアノに向かう・・・前板を外した剥き出しのハンマーが並ぶ・・・そこに今まで現れたことのない世界の扉が開こう としている 一切の迷いはなく彼はそこに飛び込む 音の荒波にもまれる・・・その荒波は彼が作り出したものだ 求めるほど波は高く烈しく・・・今夜はどこ まで行くのか 見届けるのはあなただ
イシダミキオ

21:30~


27日(木)

toyosick
ギター弾き語りシンガー 静かなサウンドから激しさまで生み出すギターのピッキング 烈しいスタイルの曲に関してもアコギの音の芯が しっかりしている 独得なロックの世界を生み出すのだ
トヨシック

19:30~

鈴木伸明+ヒロイ克典
ペンギンハウスは初登場? ピアノ弾き語りの鈴木とドラム&パーカッションのヒロイのDUO

20:20~

ららばいてりい&さっちん+Tatsuya Inagaki
吟遊詩人ららばいてりいとどこか危なげながら気がつけば一番 ロックに近 いところにいる女性シンガーさっちんの2人組ユニット どこへ行ってしまうのか、時々糸の切れた凧のようなさっちんといつもそこに居る・・・そんな感じ のてりいとのコンビはファンキーで楽しい →ウェブららばいてりい

21:00~

華村灰太郎
ギター弾き語りでとてつもなく烈しくまた優しくダンサブルで叙情的な彼の世界はいつも尖っている ブルースよりもロックよりもさらに深いところから湧き上がってくる歌 それは彼自身なのだ→ウェブ
ハイタロウ

21:40~


28日(金)

ハイエンドトランジスタ
ギタリスト礼乃助を中心にしたロックトリオ そのブルージーで腰に来るようなビートは理屈抜きで気持ちがいいのだ

19:30~

弱者同盟
ギターボーカルのzoe 独りになったけどそのスピリットを引き継ぎがんばっていきます その力強い演奏をぜひご覧下さい

20:20~

林漁太
元宇宙人ユニット「半バナナ」のギターボーカル 新たな地球侵略を目論みながらしばらくはソロで登場 お楽しみに

21:00~

なだのきよしき+木下徹
「ケチャップス」のなだのきと木下のコンビ 木下はいつもはベース担当だが今回は・・・・? お楽しみに

21:40~


29日(土)

クズ男
b/vo,g ,dsのトリオユニット 長身のボーカルの体格には似合わないようなハイトーンの声でパンキッシュなのになぜか切なく悲しげな歌 クールそうなギタ リスト いつも笑顔なドラマー ちょっと不思議な組み合わせのこの3人の音は尖っていながら優しい
クズオトコ

19:30~

Percy&and The Dogs
g/vo , g , g ,b , ds の5人編成のユニット g/voの瀬戸のなんとも味のある説得力のあるブルージーなボーカルを中心に気持ちのいい音なのロックを聴かせてくれるバンドです
パーシーアンドザドッグス

20:20~

Primitive Painters

21:10~


30日(日)open 18:99 start 18:30

Grupo Estrela51

18:30~

Butzmetz LingerieZ
g , b ,ds , key の4人編成演奏は正統派インストユニット  全員超テクニシャンアッパー系な演奏とキャラ 楽しいバンドだ→ウェブ
ブツメツランジェリーズ

Bore Roar
g/vo , b , ds のトリオユニット”やんちゃ”なギターフェンダーギターはかなり凶暴な野犬のように吠 える そしてとてつもない音圧をたたき出すドラムとベースとが合体すると彼らの演奏の迫力は身体に直接響く
ボアロア

21:10~


5月


1日(月)

Sleepwalks
ギターボーカルとギターのアコースティックDUO 70年代のフォークロックみたいな懐かしいような世界 ギターボーカルとリードギターが入れ替わって演奏する

生半可
わがペンギンハウスマスター亜郎が組む俳句&音楽コラボユニット 毎回編成が変わるペンギンハウス選抜プレイヤーの演奏をバックに亜郎の俳句朗読 世界の(多分)どこにもないスタイルだ
ナマハンカ

大濱吾朗
まだ25歳と言う若さでブルースの深いところまで掘り下げた彼の演奏はギターもピアノもハープも超一流 その不敵なパフォーマンスにも年齢を超えたしたたかさを持つ彼はこれからのシーンを引っ張ってゆく
オオハマゴロウ

ジ・アナトミアズ
東京セッションのメンバーマツイ(g)とヤマグチ(ds)が組むインプロユニット その規則的リズムの上から発せられる予測不能な演奏は聴く者を未体験の世界へ連れてゆく
アナトミアズ


2日(火)
笹川浩史

タムさん
ペンギンハウス初登場の
ロックバンド編成人数:2 楽器編成:ギターボーカル、鍵盤ハーモニカ+コーラス

grasshopper

スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ


3日(水)
布施和彦
ギターの貴公子、久々の登場 ループなどを多用した奥行きのあるギターインストはとても1本の楽器に聞こえない 静かなアンビエントな曲から烈しい局まで縦横無尽に駆け巡る
フセカズ

吉田タロー
若手シンガーソングライター そのパワーのある演奏と暖か味のあるキャラクターで人気急上昇中です

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ
フジワラアイ

宮崎悟
静かなる男宮崎・・・その呟くように歌われる彼の曲に思わず耳をすましてしまうだろう 一見いとも簡単に聞き逃してしまいそうな言葉だが実に重みがある 静かな詩人は夜中にひっそりとキッチンに居る ソングライターの触覚が伸びている→Twitter
ミヤザキ


高円寺ライブハウス ペンギンハウス

http://penguinhouse.net/how

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