これからの出演者

5月


27日(土)open 18:30 start 19:00 charge¥1500

ザ・サンダーボーイズ
g/vo , b , ds の三人編成ロックバンドですファーストフルアルバム「A DATE WITH THE THUNDER BOYS」発売中スタジオ録音盤全10曲

19:00~

altissirongo
ペンギンハウス初登場 インプロ系インストユニットです

19:50~

ウラケン三友
 b/vo , g/cho , ds,pのユニット 彼らの放つブルースっぽいシャッフル~三連のビートは重量感たっぷり ボーカルの声がまたかなりブルージーでいい声だった 湿り気のある演奏にはちょっとニューオリンズのような香りがある
ウラケン

20:40~

ケチャップス
なだのきよしき+渋田広一+宇賀K助+源一郎+木下徹のユニット その大人っぽさ満載のアコースティックサウンドでゆったりとハートフルなオリジナル曲をしっとりと聞かせてくれる

21:30~


28日(日)open 19:00 start 20:00 charge¥2000

『HATEMANレコードリリースパーティー”Welcome to Neverland”』
ペンギンハウスでもおなじみのバンドHATEMANのレコ発を記念して開かれます

出演は
●Your Pest Band

●The Sleeping aides and razorblades

●HATEMAN

●DJ :Bisco(episode sounds)


29日(月)

コトナシソ
ギター弾き語りシンガー その絞り出すような情念とパフォーマンスは心の底から噴出してハートを震わせる

19:30~

西山諒
ア コギとボーカルというシンプルなスタイルだが不足感を感じさせない  リズムとノリの切れがいい 気持ちのいいスピード感で歌われるオリジナルの歌詞も 若いシンガーらしい迫力と繊細さが同居するこの新鮮さが魅力だ
ニシヤマリョウ

20:10~

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ

20:50~

東京セッション
ホシカワとマツイ このアコースティックユニットの創り出す世界は驚きの連続だ アコース ティックギターから出てくるとは思えな い その破壊的でもある烈しいフレーズはあらゆるジャンルを笑い飛ばすその過激的な表現につい目を奪われてしまいそうになるが、それが彼らの求めるロックの本質なのだ
トウキョウセッション

21:30~


30日(火)

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある
イナガキ

19:30~

SHIMwith 福田亮
男性ギター弾き語りシンガー タイトなギターワークとクールだが表現力豊かなボーカル 今をしっかりと見据えたそのオリジナルにはどっしりとした存在感がある 今回は福田(b)とのDUO
シム

20:10~

Pan-T
メンバーは小西弘人(steel pan)安威俊輔(b)堀口隆(ds)田中裕之(p) というペンギンハウスではそれぞれお馴染みのメンバー スティールパンはちょっとビブラホンにも似ているが強く叩くと音が歪む やってる曲はJAZZのス タンダードなのだが1味も2味も違う 新しい形のジャズに なってゆきそう

20:50~

ららばいてりい&さっちん+ピラコ+イナガキ
吟遊詩人ららばいてりいとどこか危なげながら気がつけば一番 ロックに近 いところにいる女性シンガーさっちんの2人組ユニット どこへ行ってしまうのか、時々糸の切れた凧のようなさっちんといつもそこに居る・・・そんな感じ のてりいとのコンビはファンキーで楽しい  今回はピラコ(b)とイナガキが(ds)参加ららばいてりい

21:30~


31日(水)

コイズミツトム
彼の生み出すサウンドは日曜日の午後の風が吹き込む窓辺で聴いてるような気持ちよさと切なさが混じっている  優しさと柔らかさだけではない、ところどころに覗かせる心の暗がりと切なさ・・・グラデーションに観ている夢の一部を切り取ってあなたに届けてくれる
コイズミツトム

19:30~

山田宏樹
ギター弾き語りシンガーソングライター 彼の演奏はギターもボーカルもジェントリーで優しく 決して押し付けてこないその歌い方は聴き手の心にじっくりとゆっくりと染み込んでくる
ヤマダヒロキ

20:10~

伊藤悦士
アコースティックギタリスト ブルースやラグタイムを基礎にしたそのプレイは決して派手ではないがゆったりと心に沁み込む

20:50~

ハラ☆タカシ
インストユニットDBS3のメンバーでギタリストのハラのソロバージョン ユニットのときとはまた違うアプローチ それはギターという楽器の持つ可能性をとことん絞りつくそうとするプレイヤーと楽器との闘いでもある 一瞬も気が抜けないハラタカシ

21:30~


6月


1日(木)

Gurassu and Kimu
ニュージンランドからやってくるバンドです g×2、ds

バクオンズ
イグノランツの上村秀右が組むもうひとつのバンド 文字通りの爆音!

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある
イナガキ


2日(金)

toyosick
ギター弾き語りシンガー 静かなサウンドから激しさまで生み出すギターのピッキング 烈しいスタイルの曲に関してもアコギの音の芯が しっかりしている 独得なロックの世界を生み出すのだ
トヨシック

西山諒
ア コギとボーカルというシンプルなスタイルだが不足感を感じさせない  リズムとノリの切れがいい 気持ちのいいスピード感で歌われるオリジナルの歌詞も 若いシンガーらしい迫力と繊細さが同居するこの新鮮さが魅力だ
ニシヤマリョウ

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ
フジワラアイ

スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ


高円寺ライブハウス ペンギンハウス

http://penguinhouse.net/how

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