これからの出演者

7月

28日(金)open 18:30 start 19:00 charge\1500

『rock ‘n’ roll masturbation vol.8 』

ペンギンハウスでもお馴染みのギタリスト伊藤 悦士企画によるイベント 魅力的なメンバーばかりですよ!

出演は
●斉藤めい

●藤井 めぐみ (MEGMOON)

●大濱 吾郎

●西 晃津 (BACARA.GHETTOS)

●伊藤 悦士

29日(土)

『Endpoint is much』

ペンギンハウスでもおなじみのシンガーソングライターコイズミツトム企画のライブです これは面白い レアーな組み合わせ お見逃し無く

出演は
ジョージハリスン研究会

ヒロキチトリオ

コイズミツトム×アリマトシヒコ×モリタセイタロウ(ゲスト 百川こうぞう、佐藤シン)

30日(日)

Lone Empty Bed
b , ds , sax , per/tp の4人編成 基本はラテン系のビートや音なのだが、なんか独得のダークな感じというか”湿り気”を感じさせるサウンドで日本的な空気感があるちょっと独得の匂いを持ったユニット

18:00~

electric junk
ギタリスト小川を中心にした g , b , ds ,perのインストトリオ 懐の深い叙情的なギターサウンドと小気味の良いリズムセクションが組み立てる上質なロックインストは気持ちがいい
エレクトリックジャンク
18:50~

Butzmetz LingerieZ
g , b ,ds , key の4人編成演奏は正統派インストユニット  全員超テクニシャンアッパー系な演奏とキャラ 楽しいバンドだ→ウェブ
ブツメツランジェリーズ

19:40~

マグマトロン
g,b,ds のインプロインストユニット それぞれのメンバーが管楽器も吹くという技を持ちその演奏は実にダイナミックでスリリング 日本の「Scorch Trio」と言われている
マグマトロン
20:30~

GAIGO&the midnight marauders
若杉大悟(ds)、 若林零烏(as)、本田祥康(g)、4+4=8(b)の編成 一言でいえばハードコア・ジャズ 今回はトリオで登場です
21:20~

31日(月)

9413 solo
vo/g ,b,ds ,perの4人編成のロックバンド 9413   そこのvo/gのアツシのソロバージョン ソングライターとしての魅力が楽しめるのでこれはお勧め

19:30~

ありなだ
ペンギンハウスでもおなじみのシンガーソングライターなだのきよしきとギタシスト有田ノDUOです

20:20~

ららばいてりい&さっちん
吟遊詩人ららばいてりいとどこか危なげながら気がつけば一番 ロックに近 いところにいる女性シンガーさっちんの2人組ユニット 今回は9413アツシ(b)イナガキタツヤ(ds)が参加!→ウェブららばいてりい
21:00~

Lounge Farm
名前のとおりまるで農家のリビングでくつろいでいるようなサウンドを目指す男女二人vo/ag ,vo/egのボサノバユニット なんとも優しくゆったりとしたボサノバナンバーを気持ちよく聴かせてくれる彼らだが、それ以外にもロックのナンバーを彼 ら流にアレンジしたり面白いプログラムでも人気がある →ウェブ

21:45~

7月

1日(火)

月原昌子
女性ギター弾き語りシンガー 「読み聞かせ」のようなスタイルで描かれるちょっと「お伽噺」みたいな世界 緩やかで優しい語り部
ツキハラマサコ

生半可(TOMO)
わがペンギンハウスマスター亜郎が組む俳句&音楽コラボユニット 毎回編成が変わるペンギンハウス選抜プレイヤーの演奏をバックに亜郎の俳句朗読 今回はハーディガーディーのTOMOとのコラボ

ヨシアシコ
女性弾き語りシンガー 独特なギタースタイル ちょっとシュールでもあるポエトリーな歌 今までどこにも無かった世界がそこから見える
ヨシアシコ

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある

2日(水)

鈴木知文
アコギ弾語りシンガー その超絶的なギタープレイにのせてアップテンポで詠われる彼の歌はどこか可笑しさもあってパンキッシュでもある
スズキトモフミ

加藤朋洋
ユニット「ドン珍否島Trippers」のリーダーでg/vo の加藤のソロバージョン ブルース、ジャグバンド、ロックさまざまな要素のチャンプルー・・・これは旨い!

大濱吾朗
まだ25歳と言う若さでブルースの深いところまで掘り下げた彼の演奏はギターもピアノもハープも超一流 その不敵なパフォーマンスにも年齢を超えたしたたかさを持つ彼はこれからのシーンを引っ張ってゆく
オオハマゴロウ

Privatemonk
ギター弾き語りシンガー 「Privatemonks」というブルースバンドもやりつつソロではブルースにこだわらず幅広いスタイルでのオリジナルを演奏している
プライベートモンク

3日(木)

スギナミガールフレンドフォーエバー
同じ京都出身のシンガ-ソングライターワカバヤシ(vo/g)とイノッチ(vo/sax)そこにドラムが加わっていよいよバンドとしても始動!目指すは爆音!
スギナミ

9413 solo
vo/g ,b,ds ,perの4人編成のロックバンド 9413   そこのvo/gのアツシのソロバージョン ソングライターとしての魅力が楽しめるのでこれはお勧め

林漁太
元宇宙人ユニット「半バナナ」のギターボーカル 新たな地球侵略を目論みながらしばらくはソロで登場 お楽しみに

生半可
わがペンギンハウスマスター亜郎が組む俳句&音楽コラボユニット 毎回編成が変わるペンギンハウス選抜プレイヤーの演奏をバックに亜郎の俳句朗読 世界の(多分)どこにもないスタイルだ

4日(金)

なべ虹魚
ギター弾き語りシンガー 歌も歌い方も声もギターも独特のちょっと不思議なスタイルを持っている 若いときの友部正人をちょっと連想させる

弱者同盟
ギターボーカルのzoe ソロになってもこの名前を引継ぎアコースティックギターで新しいサウンドを生み出している その力強い演奏をぜひご覧下さい

らりはsolo
もう長い活動暦をもつギタリストらりは その透明感のあるくっきりしたギターサウンドは多くのギタリストたちに影響を与 えている ソロのギタープレイでもそれがさらに研ぎ澄まされ聴き手に届く→Twitter
ラリハ

ミノルBグッド
フォークかロックかブルースか・・・そんなことはどうでもいい ワンアンドオンリーなシンガー・・・ミノルにかかればすべてはゴキゲンな”グッドサウンド” アコギ1本でもロックスピリッツはそのままだ→ウェブミノル

高円寺ライブハウス ペンギンハウス

http://penguinhouse.net/how

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コメント

  1. 歌丸&富士子 より:

    毎日毎日、仲田修子話、たのしみにしております。やっぱり修子さんは、カッコイイ!!!ジミーさんの取材もきめ細かく、時代の空気感も体現でき、勉強になります!いよいよ佳境ですね!手に汗です!夏!!!

    • 高円寺ペンギンハウス より:

      ありがとうございます! スゴく褒めていただいて嬉しいです 「時代の空気感」それを一番大事に書いていますので感じてもらえて嬉しいです。それにしても修子さんて「ネタの宝庫」でしょ(笑) これからも面白い話がドンドン出てきますのでお楽しみに よろしくお願いします!