これからの出演者

10月

18日(水)

大瀧尚克
ギターとピアノを交互に弾きながらの演奏 とても紳士的な上品な演奏も歌もとても年季を感じさせる安心して聞いてられるような世界を持っている そしてじっくりと染み込んでくる
オオタキナオカツ19:30~

ヨシアシコ
女性弾き語りシンガー 独特なギタースタイル ちょっとシュールでもあるポエトリーな歌 今までどこにも無かった世界がそこから見える
ヨシアシコ20:20~

岡田家
岡田哲&ハナコ アコースティックギターの弾き 語り 彼らしい優しさと柔らかさのたっぷりある曲と歌い方と リズムカッティングがすごく切れ味良くて気持ちのいいギターにハナコのパワフルでタイトなジャンベとのDUOは最高!
オカダサトシ
21:00~

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ
フジワラアイ

21:45~

19日(木)

SHOTGUN BLADE
「青の戦士」の異名を取るギター弾き語りロッカー そのアグレッシブな歌い方を支えるのは烈しく深くボトムを持った1本のギターだけ・・・そこから撃ち出されるビートが聴く者を連射する!
ショットガン19:30~

弱者同盟
ギターボーカルのzoe ソロになってもこの名前を引継ぎアコースティックギターで新しいサウンドを生み出している その力強い演奏をぜひご覧下さい
20:20~

木下徹バンド
ギタリスト木下徹を中心に したユニット メンバーは毎回変わる 木下 ギターは本当に多彩なサウンドポケットを持っている 次に何が出てくるか・・・予測不能だ
21:00~

石田幹雄
孤 高のピアニスト 彼がピアノに向かう・・・前板を外した剥き出しのハンマーが並ぶ・・・そこに今まで現れたことのない世界の扉が開こう としている 一切の迷いはなく彼はそこに飛び込む 音の荒波にもまれる・・・その荒波は彼が作り出したものだ 求めるほど波は高く烈しく・・・今夜はどこ まで行くのか 見届けるのはあなただ
イシダミキオ

21:50~

20日(金)

この日はペンギンハウスでもおなじみのシンガーウエクサユウジの企画です 若い実力のあるプレイヤーたちが揃いました

出演は

ザ・東京ナンバーズ

野呂圭都
中村サトシ
ウエクサユウジ

21日(土)charge\2000

『修子&Midnight Special ライブ』

出演;仲田修子(vo),ジミー矢島(ag),瀬山研二(ds),伊藤悦士(g)、安威俊輔(b)

半年ぶりに仲田修子バンドがライブしますよ 今回からバンド名も元の
「修子&Midnight Special」になり、またメンバーも変更しました
ギタリストの有海治雄が体調不良のため本人の希望でメンバーから抜け、それに代わって新鋭の若手ギタリスト伊藤悦士が正式メンバーとして加わりました 平均年齢が若くなり、ますますパワフルでタイトになった修子バンド

見逃したら損しますよ!

オープニングアクト;大濱吾朗(g/vo)

22日(日)open 16:30 start 17:00
charge    前\1800当\2300

『SUNSETT企画 THE CITY GIG』

この日は企画イベントです パンク系の素晴らしいバンドばかりですよ!

出演は
THE HARPYS

TRIO

STOMPIN’RIFFRAFFS

SUNSETT

23日(月)

西山諒
ア コギとボーカルというシンプルなスタイルだが不足感を感じさせない  リズムとノリの切れがいい 気持ちのいいスピード感で歌われるオリジナルの歌詞も 若いシンガーらしい迫力と繊細さが同居するこの新鮮さが魅力だ
ニシヤマリョウ

19:30~

ヲニソイ
女性琵琶奏者です いつものペンギンハウスの空気が変わります

20:20~

プライベートモンク
ギター弾き語りシンガー ブルースをベースにした音楽はしかしブルースにこだわらず幅広いスタイルでのオリジナルを演奏している
プライベートモンク

21:00~

ふれでりっく書院
時空を旅するジプシージャズ集団 ギター、アコーディオン、ウッドベース、ドラムの4人が奏でる音とリーダー山田庵巳の目指す目的地は、混沌か不条理か・・・旅は続く
21:50~

24日(火)

飯嶋光太郎
若いこのシンガーソングライターは現在も成長中だ その社会を真っ直ぐに見据えた彼の口から出てくる歌はダイレクトで瑞々しい
イイジマ

19:30~

新童リュージ
高円寺のミュージシャンたちにはおなじみのレコードショップの店長 その歌はとてもソウルフルでパワフルだ

20:10~

9413 solo
vo/g ,b,ds ,perの4人編成のロックバンド 9413   そこのvo/gのアツシのソロバージョン ソングライターとしての魅力が楽しめるのでこれはお勧め

20:50~

藤衛門
オースチンレコードの代表でライブ企画もする彼はまたミュージシャンでもある そのエキセントリックさのあるステージにご注目を

21:30~

25日(水)

toyosick
ギター弾き語りシンガー 静かなサウンドから激しさまで生み出すギターのピッキング 烈しいスタイルの曲に関してもアコギの音の芯が しっかりしている 独得なロックの世界を生み出すのだ
トヨシック

19:30~

スギナミガールフレンドフォーエバー
現在はソロ活動中のワカバヤシ しかし心はロック バンド再編成を睨みながら急速に発達中 見逃すな!
スギナミ

20:10~

ありなだ
シンガーソングライターなだのきよしきと旧い音楽仲間アリタが組んだアコーステシックユニット また新しいサウンドを探っている

20:50~

藤原愛
「鍵盤独り舞台」という名前でちょっと演劇性もあるような独特の表現世界心の暗がりを探り続けるピアノ詩人 彼女の官能性のある歌声は聴く者の時間の息の根をしばし止める・・・静寂の奥にもうひとつの歌が聴こえる→ウェブ
フジワラアイ

21:30~

26日(木)

SHOTGUN BLADE
「青の戦士」の異名を取るギター弾き語りロッカー そのアグレッシブな歌い方を支えるのは烈しく深くボトムを持った1本のギターだけ・・・そこから撃ち出されるビートが聴く者を連射する!
ショットガン

19:30~

伊藤悦士
アコースティックギタリスト ブルースやラグタイムを基礎にしたそのプレイは決して派手ではないがゆったりと心に沁み込む

20:10~

Tatsya Inagaki
ガレージロックユニット「ROCKBOTTOM 」のg/vo である彼のアコースティックソロライブ 全くのアンプラグドで生で届く歌には強いメッセージがある

20:50~

トリンドル鳥井
キーボード、ギターなどさまざまな楽器を独りで駆使して不思議な世界を作り上げる 一見ポップのようだがけっこうシュールなのだ

21:30~

27日(金)

『ペンギンハウス開店33周年記念パーティー』

*ライブはありません

飲み放題;男性3000円 女性2500円
高円寺ライブハウス ペンギンハウス

出演するには?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする