どうしようか・・・

僕が毎日更新している「これからの出演者紹介」に付けている紹介文はライブラリーがあってそこに登録されている出演者のぶんを貼り付けている

なにしろ毎日の作業なのでそのつど文章を書いていてはとても間に合わないのでそうさせてもらってる

そこには現在百数十の出演者のリストが載っている 最低ペンギンハウスに2回以上は出演したことがありここ1年半の間に(つまり僕がこのコーナーを始めてから)出演してくれた演奏者に限られる

そしてあるていど管理上の問題もあるのでたとえばもう解散してしまったバンドや転居などで出なくなった出演者さんのぶんは削除させてもらっている なんだけど・・・

この人の照会文をどうしようか・・・ちょっと考えてしまった

もう多分いや絶対に出演してくれそうもないミュージシャンなんだが・・・消すにしのびない

やっぱりこの文章は「永久欠番」として残すことにした

高橋誼
個性派の数多いペンギンハウスの出演者の中でも抜きん出て独自の演奏世界を創る孤高のギタリスト そのギターシンセサイザーから生み出される音はとっくにギターの枠を飛び出して・・・そして独り芝居のようなパフォーマンスこれは現代の「浄瑠璃」なのかもしれない

もしかしたら「お盆」に来てくれるかもしれないしね・・・

高円寺ライブハウス ペンギンハウス

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする